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セブ島旅行を計画している人の中には、「何を持っていけばいいのか分からない」「セブパシフィック航空ってどんな感じ?」と不安に感じている方も多いと思います。
この記事では、実体験ベースで「本当に必要な持ち物」と「セブパシフィック航空の注意点」をまとめています。
セブ島旅行の基本情報
セブ島は年間を通して30℃前後と非常に暑く、紫外線も強いのが特徴です。
また、日本と比べて衛生環境や防犯面で注意が必要な場面もあるため、事前準備がかなり重要になります。
必須持ち物
- パスポート
- 航空券(eチケット)
- クレジットカード
- 現金
- スマートフォン
スマホ関連も重要です。
- 充電器
- モバイルバッテリー
セブではGrabやGoogleマップを頻繁に使うため、充電切れは致命的です。
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Grabの登録は日本で済ませておくべき
セブ島ではGrabがほぼ必須です。
ただし電話番号認証が必要なため、現地でやるとかなり大変です。
- SIM設定に時間がかかる
- SMSが届かない
- 空港で詰む可能性あり
日本で登録しておくことで、到着後すぐに移動できます。
日焼け・暑さ対策
セブ島は日焼け止めだけでは正直防ぎきれません。
- 日焼け止め
- サングラス
- 帽子
- ラッシュガード
ラッシュガードがあるだけで、日焼けのダメージがかなり変わります。
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海・アクティビティ用の持ち物
- 防水スマホケース
- ビーチサンダル
- 防水バッグ
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マリンアクティビティをする人は防水対策を徹底する
これはかなり重要です。
自分は実際にスマホを壊しました。
海水は想像以上に強く、少し濡れただけでも内部に入り込むと一気に故障します。
- 防水ケースなしで持ち込まない
- 船の上でも油断しない
対策:
- 防水スマホケース(必須)
- ジップロック
衛生グッズ
- ウェットティッシュ
- ポケットティッシュ
- 虫除け
トイレ事情と持っておくべきもの
セブではトイレットペーパーを流せない場所が多く、紙がないこともあります。
- ポケットティッシュ
- ウェットティッシュ
貴重品管理は前に持てるバッグが必須
スリ対策としてかなり重要です。
- ボディバッグ・ショルダーバッグ
前に持つことで防犯性が大きく上がります。
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セブパシフィック航空の注意点
機内の寒さ対策
- パーカー
リクライニングがない
- ネックピロー
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足元スペースが狭い
- 荷物は上に入れる
- 足元は最小限
機内サービスは有料
- 軽食
- 飲み物
あると便利な持ち物
- ネックピロー
- 耳栓
- アイマスク
- 延長コード
- ジップロック
まとめ
セブ島旅行では「防水対策」「日焼け対策」「防犯対策」が特に重要です。
しっかり準備しておけば、かなり快適に旅行できます。


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